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    <title>アタマを変える勉強のコツ</title>
    <description>勉強はちょっとしたコツで効率がグングン上がる！？そのちょっとしたコツを教えちゃいます。</description>
    <link>http://atamanokotsu.blog.shinobi.jp/</link>
    <language>ja</language>
    <copyright>Copyright (C) NINJATOOLS ALL RIGHTS RESERVED.</copyright>

    <item>
      <title>英語の長文にはとにかく書き込め！</title>
      <description>英語の長文を読むのが苦手という人は多いと思います&lt;br /&gt;
それには単語の意味が分からないからだとか、&lt;br /&gt;
どこから訳せばいいのか分からないとか、&lt;br /&gt;
いろんな理由があると思います&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
特に、どこから訳せばいいのか分からない&lt;br /&gt;
というのは、ちゃんとやり方を覚えればできるようになります&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
英語の長文というのは、&lt;U&gt;文に書き込みを入れてなんぼです&lt;/U&gt;&lt;br /&gt;
出来る人からすると、&lt;br /&gt;
&lt;Font Color=&quot;Red&quot;&gt;長文の問題に何も書き込みがないなんてありえません&lt;/Font&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
長文に書き込むときに多くつかわれるのは、&lt;br /&gt;
スラッシュや、カッコ、アンダーラインです。&lt;br /&gt;
/や、()、&lt;U&gt;　&lt;/U&gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
どんなときに書き込みをすればいいのかというと…&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・関係代名詞（副詞）のまとまりにはカッコ&lt;br /&gt;
・接続詞の前にはスラッシュ&lt;br /&gt;
・andやorなどでつながる文にはアンダーライン&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
などです&lt;br /&gt;
試験じゃないのなら色分けするのも手です&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
とにかく、長文を汚す勢いで書き込みをいれましょう&lt;br /&gt;
だんだんと、自分の中で読みやすい形が見えてくるはずです&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
長文の読み方ができるようになって単語の意味が分からなければ、&lt;br /&gt;
そのとき単語を覚えるのでもいいと思います&lt;br /&gt;
その単語は絶対にそこで覚えるようにしてください&lt;br /&gt;
分からない単語を集めてカードを作るのもいいかもしれません</description> 
      <link>http://atamanokotsu.blog.shinobi.jp/%E8%8B%B1%E8%AA%9E/%E8%8B%B1%E8%AA%9E%E3%81%AE%E9%95%B7%E6%96%87%E3%81%AB%E3%81%AF%E3%81%A8%E3%81%AB%E3%81%8B%E3%81%8F%E6%9B%B8%E3%81%8D%E8%BE%BC%E3%82%81%EF%BC%81</link> 
    </item>
    <item>
      <title>理科の問題で大事なのは単位である！</title>
      <description>理科の問題を解くときに最も重要なことは、&lt;br /&gt;
&lt;U&gt;出てきた数値の単位を確認する事です&lt;/U&gt;&lt;br /&gt;
単位によって使う公式が変わってくるので。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
公式をしっかり覚えていれば、&lt;br /&gt;
単位が分かれば問題を解くことは容易となります&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
数値に関係する部分にアンダーラインを引き、&lt;br /&gt;
そこに単位を書き込むといいでしょう&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
当り前のことかもしれませんが、&lt;br /&gt;
そういう習慣を付けておくと&lt;br /&gt;
だんだんと問題を解くスピードが速くなっていくことでしょう</description> 
      <link>http://atamanokotsu.blog.shinobi.jp/%E7%90%86%E7%A7%91/%E7%90%86%E7%A7%91%E3%81%AE%E5%95%8F%E9%A1%8C%E3%81%A7%E5%A4%A7%E4%BA%8B%E3%81%AA%E3%81%AE%E3%81%AF%E5%8D%98%E4%BD%8D%E3%81%A7%E3%81%82%E3%82%8B%EF%BC%81</link> 
    </item>
    <item>
      <title>歴史は教科書通りにやるな！</title>
      <description>歴史の勉強はほとんどの部分が暗記です&lt;br /&gt;
今まで世界で起こったことを覚えればいいわけです&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかし、そんなことが簡単にできたら誰も苦労しません&lt;br /&gt;
その暗記（記憶すること）が大変なんですよね&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
それは大部分において、&lt;br /&gt;
&lt;U&gt;歴史の勉強を教科書通りの順番でやっているからだと思います&lt;/U&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
いやいや、それが普通でしょ？&lt;br /&gt;
って、普通のことをやっていてはダメなんです&lt;br /&gt;
試験勉強にしても受験勉強にしても、&lt;br /&gt;
その時点では点数をとることが大事なのですから。&lt;br /&gt;
人と違う方法だとしても、点数がより高ければいいのです&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
（もちろん、その後、知識にすることが勉強の本来の意味ですが）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
話が多少それましたが、ではどうやって勉強すればいいのか？&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
まず、歴史の事項ごとにルーズリーフにまとめましょう&lt;br /&gt;
人物のことであったり、事件であったり。。&lt;br /&gt;
それを各1枚にまとめてください&lt;br /&gt;
（ルーズリーフは片面だけを使ってください）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そうしたら、関連するものごとに順番に並べてください&lt;br /&gt;
これは自分の覚えやすい順番に。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
よく勉強する時に言いますが、&lt;br /&gt;
記憶は点と点じゃなくてそれを線でつなぐことが大事です&lt;br /&gt;
そうすることで長期記憶につながっていきます&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
この方法は点と点を線にするための勉強法です&lt;br /&gt;
自分の中で事件をつなげていきましょう</description> 
      <link>http://atamanokotsu.blog.shinobi.jp/%E7%A4%BE%E4%BC%9A/%E6%AD%B4%E5%8F%B2%E3%81%AF%E6%95%99%E7%A7%91%E6%9B%B8%E9%80%9A%E3%82%8A%E3%81%AB%E3%82%84%E3%82%8B%E3%81%AA%EF%BC%81</link> 
    </item>
    <item>
      <title>センター試験対策！国語はとにかく過去問をやれ！</title>
      <description>センター試験が約1週間後に迫ってきました&lt;br /&gt;
大学受験の方々はいよいよ大詰めですね&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
いまさらな話かもしれませんが、センター試験対策をひとつ。&lt;br /&gt;
国語の話です&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
国語はですね、&lt;br /&gt;
&lt;Font Color=&quot;Red&quot;&gt;とにかく過去問をやってください&lt;/Font&gt;&lt;br /&gt;
センター対策問題集とかも売ってますが、&lt;br /&gt;
過去問をやるのが一番良いです&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なぜかというと、&lt;br /&gt;
国語のセンター試験というのが独特のくせみたいなものがあって、&lt;br /&gt;
対策問題とかとちょっと違ってるんです&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
もちろん、対策問題はセンターに似せて作ってるんでしょうが、&lt;br /&gt;
やはりどこか違う。&lt;br /&gt;
それに慣れていると本番が厳しい…&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、どうやら国語の現代文に限っては&lt;br /&gt;
&lt;U&gt;文系よりも理系の方が点数が高い傾向があるらしいです&lt;/U&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
たぶん、文系の方が対策問題とかを多くやってるからじゃないかなぁ&lt;br /&gt;
理系の人は純粋な気持ちで問題に取り組めるのではないかと。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
とにかく、センター試験の国語を勉強するときには&lt;br /&gt;
過去問徹底的にやりましょう！</description> 
      <link>http://atamanokotsu.blog.shinobi.jp/%E3%82%BB%E3%83%B3%E3%82%BF%E3%83%BC%E8%A9%A6%E9%A8%93%E5%AF%BE%E7%AD%96%EF%BC%81/%E3%82%BB%E3%83%B3%E3%82%BF%E3%83%BC%E8%A9%A6%E9%A8%93%E5%AF%BE%E7%AD%96%EF%BC%81%E5%9B%BD%E8%AA%9E%E3%81%AF%E3%81%A8%E3%81%AB%E3%81%8B%E3%81%8F%E9%81%8E%E5%8E%BB%E5%95%8F%E3%82%92%E3%82%84%E3%82%8C%EF%BC%81</link> 
    </item>
    <item>
      <title>1日の勉強の始まりに100ます計算を。</title>
      <description>100ます計算ってご存知ですか？&lt;br /&gt;
一時期話題になりましたよね&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
知らない人のために説明すると、&lt;br /&gt;
11×11の表を作り、&lt;br /&gt;
一番左上のマスには＋－×÷の記号を書きます&lt;br /&gt;
その後、一番左と上のますに0～9の数字を書き込みます&lt;br /&gt;
（それぞれ被らないように）&lt;br /&gt;
そして交差しているますで入れた記号の計算をやります&lt;br /&gt;
それが100ます計算。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
これはですね、時間を決めて真剣にやると、&lt;br /&gt;
そのあとかなり集中力が付きます&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
1日の勉強を始める前にやれば集中力がついて、&lt;br /&gt;
そのあとの勉強がはかどります&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
一度お試しあれ。</description> 
      <link>http://atamanokotsu.blog.shinobi.jp/%E5%85%A8%E8%88%AC/1%E6%97%A5%E3%81%AE%E5%8B%89%E5%BC%B7%E3%81%AE%E5%A7%8B%E3%81%BE%E3%82%8A%E3%81%AB100%E3%81%BE%E3%81%99%E8%A8%88%E7%AE%97%E3%82%92%E3%80%82</link> 
    </item>
    <item>
      <title>持ち歩くペンの種類は減らせ！？</title>
      <description>筆箱にじゃらじゃらじゃらじゃらペンの類を入れてませんか？&lt;br /&gt;
使わないようなものまでまぁじゃらじゃらと。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
それって、無駄です&lt;br /&gt;
学習的にもスペース的にも。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;Font Color=&quot;Red&quot;&gt;色ペンというのはなるべく少ないほうがいいです&lt;/Font&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ただ、別に黒一色とかにしろとかいうことではないんです&lt;br /&gt;
&lt;U&gt;使う色を決めておけということです&lt;/U&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
たとえば、&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・最も重要な事柄は赤ペン&lt;br /&gt;
・それなりに重要な部分は青ペン&lt;br /&gt;
・もしかしたら必要な部分は緑ペン&lt;br /&gt;
・教科書の重要な部分は黄色のラインマーカー&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
のように決めましょう&lt;br /&gt;
そのほうが、確実に記憶に残っていきます&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ごちゃごちゃ色がたくさん付いたノートは見づらいですしね&lt;br /&gt;
使うべき場所に使う色を使ったほうがいいですよ</description> 
      <link>http://atamanokotsu.blog.shinobi.jp/%E5%85%A8%E8%88%AC/%E6%8C%81%E3%81%A1%E6%AD%A9%E3%81%8F%E3%83%9A%E3%83%B3%E3%81%AE%E7%A8%AE%E9%A1%9E%E3%81%AF%E6%B8%9B%E3%82%89%E3%81%9B%EF%BC%81%EF%BC%9F</link> 
    </item>
    <item>
      <title>英単語の発音・アクセントの覚え方。</title>
      <description>昨日の「&lt;A Href=&quot;http://atamanokotsu.blog.shinobi.jp/Entry/3/&quot;&gt;英単語は見て覚えろ！&lt;/A&gt;」の続きです&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
英単語は見て覚えろとは書きましたが、それは綴りと意味の話。&lt;br /&gt;
英単語というのは発音やアクセントを覚えてこそ完璧です&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
とは言え、どうやって覚えればいいのか？&lt;br /&gt;
その方法をお教えします&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ズバリ、&lt;Font Color=&quot;Red&quot;&gt;発音を聞くのが一番いいです&lt;/Font&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
お持ちの単語帳にCDはついていませんか？&lt;br /&gt;
もしくは、別売りのものが用意されていませんか？&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そのCDを聞きながら単語を追っていきます&lt;br /&gt;
が、ただ見るだけでは意味がなく…&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
アクセントの部分で自分の手でなんかしらの音を出しましょう&lt;br /&gt;
机をたたくのでもいいし、手拍子でもいいです&lt;br /&gt;
そうやって、記憶の中に入れるのがいいです&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
1回それをやったら、もう1ステップあります&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
はっきり言って、↑を繰り返そうと思うとかなりの時間がかかります&lt;br /&gt;
それを半分の時間に縮めたいと思いませんか？&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そんなときは、CDの再生速度を倍速にしましょう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
CDプレイヤーなどには無いと思いますが、&lt;br /&gt;
PCならば倍速再生ができるソフトがすぐ見つけられるでしょう&lt;br /&gt;
外で聞きたければ、倍速でMP3に変換できるソフトを探しましょう&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
もしくは、カセットを使ってもいいかもしれません&lt;br /&gt;
自分の周りにその環境があれば、ですが。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
倍速の音声を今度は「&lt;A Href=&quot;http://atamanokotsu.blog.shinobi.jp/Entry/3/&quot;&gt;英単語は見て覚えろ！&lt;/A&gt;」で作った単語カードで追います&lt;br /&gt;
アクセントで叩くのはやらなくていいです（難しいので）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
倍速の音声を聞き取れるようになれば、リスニング対策にもなります&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なかなかいっぺんにやるのは難しいと思うので、&lt;br /&gt;
ひとつひとつやっていくのがいいと思います</description> 
      <link>http://atamanokotsu.blog.shinobi.jp/%E8%8B%B1%E8%AA%9E/%E8%8B%B1%E5%8D%98%E8%AA%9E%E3%81%AE%E7%99%BA%E9%9F%B3%E3%83%BB%E3%82%A2%E3%82%AF%E3%82%BB%E3%83%B3%E3%83%88%E3%81%AE%E8%A6%9A%E3%81%88%E6%96%B9%E3%80%82</link> 
    </item>
    <item>
      <title>英単語は見て覚えろ！</title>
      <description>英単語の覚え方って人それぞれだと思います&lt;br /&gt;
ひたすら単語帳を見続ける人。&lt;br /&gt;
書いて覚える人。&lt;br /&gt;
耳で聞いて覚える人。。。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ボクがオススメするのはズバリ、&lt;U&gt;見て覚えることです&lt;/U&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
かと言って、ずっと同じページを眺めているだけではダメです&lt;br /&gt;
&lt;Font COlor=&quot;Red&quot;&gt;1秒間に1個の単語を見る勢いで見てください&lt;/Font&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
どうすればいいのかと言うと…&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
まず、単語カードを作ってください&lt;br /&gt;
よくやる、裏表に単語とその意味を書くやつです&lt;br /&gt;
が、その方法ではありません&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;Font COlor=&quot;Red&quot;&gt;1つの面に単語と意味を書いてください&lt;/Font&gt;&lt;br /&gt;
1枚のカードの片面だけを使います&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
作ったカードを使い、1秒で1つの単語（意味も）を見て、&lt;br /&gt;
次のカードに移行します&lt;br /&gt;
そうすれば1分で60個の単語をこなすことが出来ます&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
とは言え、さすがに1回で覚えられる人はいないでしょう&lt;br /&gt;
そもそもそれが出来るのならこのページを見てないでしょうし。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
考えてみてください&lt;br /&gt;
1分間で60個をこなすことができるんです&lt;br /&gt;
朝・昼・晩と1日3回、それを1週間続ければ21回。&lt;br /&gt;
さすがに21回もやれば、覚えている単語も増えるはずです&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
1セット1分なわけですから、5セットやっても5分です&lt;br /&gt;
それだけでも300個の単語を勉強することが出来るわけです&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そうして覚えられなかった単語は重点的に勉強する&lt;br /&gt;
それが英単語の勉強で最も効率的な方法だと思います&lt;br /&gt;
時間があるなら1週間と言わず、1ヶ月ぐらい繰り返してもいいかも知れません&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
だからといって、単語の意味だけを覚えればいいのかと言うと…&lt;br /&gt;
発音やアクセントも覚える必要があります&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その方法はまた明日。</description> 
      <link>http://atamanokotsu.blog.shinobi.jp/%E8%8B%B1%E8%AA%9E/%E8%8B%B1%E5%8D%98%E8%AA%9E%E3%81%AF%E8%A6%8B%E3%81%A6%E8%A6%9A%E3%81%88%E3%82%8D%EF%BC%81</link> 
    </item>
    <item>
      <title>数学の問題を解く時はとにかく用紙を広く使え！</title>
      <description>数学のノートって、ぐちゃぐちゃになってる人多くないですか？&lt;br /&gt;
特に多くの計算をしなければいいけない問題だと………&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そういうノートは見直しのときに大変です&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
採点して答えがあってればいいけれど、&lt;br /&gt;
そうじゃないときは間違っている箇所を探さなければなりません&lt;br /&gt;
どこが間違ってるのかを見つけることに意味があるのですから。&lt;br /&gt;
たまぁ～に全部消してやり直す人がいますが、&lt;br /&gt;
それをやるのであっても間違っている場所を見つけてからにしましょう&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
でも、間違ってる場所を探すのが汚いノートだと大変。。&lt;br /&gt;
だから、&lt;Font Color=&quot;Red&quot;&gt;数学の問題はとにかくスペースを使ってください&lt;/Font&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そんなこと言っても字が汚いからなぁ。。。&lt;br /&gt;
と思う人もいるでしょうが、字の上手い下手ではありません&lt;br /&gt;
（私自身字が汚いですし）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
罫線が引いてあるノートを使ってるとき、&lt;br /&gt;
分数を一行に収めたりしていませんか？&lt;br /&gt;
これは累乗の計算や約分を間違えたりする原因になるのでやめましょう&lt;br /&gt;
分数は絶対二行使った方がいいです&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
強要はしませんが、式と式の間を一行空ける&lt;br /&gt;
文字の大きい方は特にこうした方がいいと思います&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
高校2年ぐらいになってくるとノート1枚使うような問題も出てくるかと思います&lt;br /&gt;
書く量が多くなればなるほど間違ってる部分を探すのは難しくなるので、&lt;br /&gt;
&lt;Font Color=&quot;Red&quot;&gt;用紙を広く使って見やすいノートを作りましょう！&lt;/Font&gt;</description> 
      <link>http://atamanokotsu.blog.shinobi.jp/%E6%95%B0%E5%AD%A6/%E6%95%B0%E5%AD%A6%E3%81%AE%E5%95%8F%E9%A1%8C%E3%82%92%E8%A7%A3%E3%81%8F%E6%99%82%E3%81%AF%E3%81%A8%E3%81%AB%E3%81%8B%E3%81%8F%E7%94%A8%E7%B4%99%E3%82%92%E5%BA%83%E3%81%8F%E4%BD%BF%E3%81%88%EF%BC%81</link> 
    </item>
    <item>
      <title>採点は赤でするな！？</title>
      <description>みなさんは問題を解き終わったあと、採点を何色のペンでしますか？&lt;br /&gt;
おそらく、大多数の方が&lt;Font Color=&quot;Red&quot;&gt;赤ペン&lt;/Font&gt;でしてると思います&lt;br /&gt;
学校の先生だってそうだし、それが常識です&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ですが…、、、&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
はっきり言って、&lt;U&gt;採点を赤でやるのは間違ってます&lt;/U&gt;&lt;br /&gt;
とってももったいないです&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なぜかと言えば、&lt;br /&gt;
&lt;Font Color=&quot;Red&quot;&gt;&lt;b&gt;赤というのはもっとも脳に刺激のある色なんです&lt;/b&gt;&lt;/Font&gt;&lt;br /&gt;
（↑この文章にも脳は刺激されている！？）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ようするに、記憶に残りやすい色ということです&lt;br /&gt;
○×をつけるのを赤でやっていると、&lt;br /&gt;
問題に正解したかどうかが記憶に残ってしまいます&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
それも全く良くないわけではありませんが、&lt;br /&gt;
どうせだったら問題の正解を覚えた方がいいですよね？&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
だから、採点は赤でやるべきではないのです。&lt;br /&gt;
&lt;Font Color=&quot;Red&quot;&gt;&lt;b&gt;間違えた部分の正しい解答を赤ペンで書きましょう！&lt;/b&gt;&lt;/Font&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
では、何色でやればいいのか？&lt;br /&gt;
個人的にオススメなのは、&lt;Font Color=&quot;blue&quot;&gt;&lt;b&gt;青色&lt;/b&gt;&lt;/Font&gt;です&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
白い紙にシャーペン（黒）で問題を解いていると仮定したとき、&lt;br /&gt;
もちろん黒で採点はしませんよね？&lt;br /&gt;
見づらいですから。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
でも、採点はくっきりと見えた方がいい&lt;br /&gt;
なので&lt;Font Color=&quot;blue&quot;&gt;&lt;b&gt;青ペン&lt;/b&gt;&lt;/Font&gt;を使いましょう！&lt;br /&gt;
青なら赤が見づらくなることはないはずです&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;Font Color=&quot;blue&quot;&gt;&lt;b&gt;採点は青&lt;/b&gt;&lt;/Font&gt;&lt;br /&gt;
&lt;Font Color=&quot;Red&quot;&gt;&lt;b&gt;正解を赤&lt;/b&gt;&lt;/Font&gt;&lt;br /&gt;
こうすることで記憶力につながっていきます</description> 
      <link>http://atamanokotsu.blog.shinobi.jp/%E5%85%A8%E8%88%AC/%E6%8E%A1%E7%82%B9%E3%81%AF%E8%B5%A4%E3%81%A7%E3%81%99%E3%82%8B%E3%81%AA%EF%BC%81%EF%BC%9F</link> 
    </item>

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